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だいじょうぶがおすすめ♪ローレンス・ブルギニョン

緩和ケア病棟に勤務している看護師です。以前、筑波大病院で読み、涙が出ました。でも大切なことです。

コスパがいい♪

2017年03月23日 ランキング上位商品↑

だいじょうぶ ローレンス・ブルギニョンだいじょうぶだよ、ゾウさん [ ローレンス・ブルギニョン ]

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年老いたゾウさんとねずみくんの悲しいストーリーですが!ねずみくんのようにやさしくしてあげることを教えるのに!買ってよかったです。ある雑誌の中で妻が見つけて!楽天ブックで懸命に探しました。子どもは、その様子をみながら、難しい内容ながらも「お別れするときは一人なんだね」と言っていました。考えさせられる内容です。限りある命を大切にしようと思わせるとてもすてきな本でした。本の購入は初めてです!書店に行かずに購入できるのが当たり前なのが不思議で便利!最高です。。6年生の卒業読み語り会でのテーマが絆でした。介護疲れの友人にも!送ってあげようと思っています。亡くなった母のことを思い出して!涙が出ました。少し悲しい話ですが、子供に死に対する事を説明する意味でこの本を選びました。」とのこと!気に入ったらしいですが!縁起でもない私の方が先に失礼するかもしれないのに。学校推薦のこちらの本は!娘がいつも学校の図書室に行っても貸し出し中で競争率が高いとのことで今回購入しました。娘の通う私立小学校では現在読書週間中。日本人ではなかなか書ききれない内容です。私の心もどんどん狭くなってきました。妻は「もし先に死んだら、御棺に入れて欲しい。朝日新聞に「子供に命の大切さを伝える絵本」のような表現で紹介されていたので購入してみました。初めは悲しい死の物語と読んでましたが、練習するうちにねずみさんの成長と前向きな思いとハッピーエンドな気がしてきました。毎晩2冊の絵本を読んでお休みです。私、読み聞かせ終わりには涙が止まりませんでした。患者さんの家族の方、特に小さなお子さんやお孫さんがいる方にお勧めしています。さすが、学校推薦の本です。読むと心が広くなり、義母にやさしくなれるのです。素晴らしい本です。文体はとても淡々としています。癒されました。高学年の児童たちもじっと聞き入っていました。ストーリーもしっかりしていて!読み聞かせながら!涙がこぼれてしまいました。心が狭くなって、自分が嫌いになった時に読んでいます。こちらの本は図書館で借りるより、そばにおいておきたい素晴らしい本なので買って正解でした。大学の卒業研究で「いのちの教育」をテーマにしたときに参考図書として購入しました。4歳の息子は今まで葬式や法事など参加する機会が多かったのですが、橋が壊れていることや、森の形の一部がぞうさんになっている事の方が気になってたみたいで読んであげても意味が分からなかったみたいです(^^;)。大人に良い絵本かもしれません。小さなネズミと大きなゾウさんの話は!わかりやすいので!小さな子どもでも読みやすいのではないでしょうか。自分が介護するときには、また読もうと思っていたのですが、その時は思ったよりも早くやってきました。「あ、そうだ!あのゾウさんとねずみさんの本を!!」と思い、すぐに注文しました。これから天国へ行くもの!それを見送るものそれぞれの気持ちが!じんわりと伝わって!最後のシーンでは!ぐっときます。介護は、心を狭くするようです。自分でも読んでいて涙がこぼれることがあります。絵本から何を読み取るか、、、それは個々によって様々ですが、ただ読んで終わりではなく、そこから子どもにどういうことを感じ取って欲しいのか、親がサポートしてあげることが、子どもとのコミュニケーションにもつながるのではないかと思います。2歳なるムスメは絵本が大好きで、お話もよく理解するようになりました。でも!内容はまだまだ2歳児には早いようなので!簡単に読んであげましたよ。身近な人の死を感じるにはとても良い本です。1年生は基本親が読み聞かせするというもの。友人の訃報から、私を救った絵本です。いいですよ。子どもにも大人にもお勧めの1冊です。